Design Wedge

ホーム メールマガジンについて
バックナンバー 登録・解除
Web版 広告掲載
 


最新号
| 目次一覧
アーカイブ:
96 | 95 | 94 | 93 | 92 | 91 | 90 | 89 | 88 | 87 | 86 | 85 | 84 | 83 | 82 | 81 | 80 | 79 | 78 | 77 | 76 | 75 | 74 | 73 | 72 | 71 | 70 | 69 | 68 | 67 | 66 | 65 | 64 | 63 | 62 | 61 | 60 | 59 | 58 | 57 | 56 | 55 | 54 | 53 | 52 | 51 | 50 | 49 | 48 | 47 | 46 | 45 | 44 | 43 | 42 | 41 | 40 | 39 | 38 | 37 | 36 | 35 | 34-9 | 34-3 | 34-2 | 34-1 | 33-2 | 33-1 | 33 | 32 | 31 | 29 | 28 | 27 | 26 | 25 | 24 | 23 | 22-1 | 22 | 21 | 20 | 19 | 18 | .....
(Home) (main contents) (sub contents) (sub sub contents)

Design Wedge バックナンバー:No.45
 
…━━━━  Design Wedge
                              2002/01/11   no.45
                              internet/web design
                              mail magazine
                              ->magmag


-PR-----------------------------------------------------------------------
 ●デザイン関係のメールマガジン専門店「Kara.Bookstore」が生まれ変わって、
 ●『designnomelmaga』としてリニューアルオープン!
 ●これからどんどんデザイン関連のメルマガをピックアップしていきます。
               " designnomelmaga - デザインノメルマガ - "
             ( http://www.karadesign.com/designnomelmaga/)
-PR-----------------------------------------------------------------------


((!))
あけましておめでとうございます。Kara_Dです。
早速今年も頑張って発行していこうと思います。今年1年でウェブデザ
イン業界はどんな方向へ流れていくのでしょう?1年という期間はネッ
ト業界にとって凄く長いものです。その変化の様子を一緒にウェブデザ
インの今、そして未来を探っていきましょう。どうぞ今年も宜しくお願
いします。

今号から購読された皆様、はじめまして。購読ありがとうございます。
Design Wedgeは、現在月刊にて発行中のウェブデザインの専門誌です。
ウェブデザインの世界を様々な角度から探究していっています。これか
らもDesign Wedge をよろしくお願いします。



■… (contents)

 +01 特集1:「新」ワールドサイトデザインレポート
 +02 特集2:著作権について考えてみる
 +03 ウェブデザイン制作環境ブレイクスルー
 ---
 +04 募集・告知
 +05 Design Wedgeよりお知らせ
 ---
 +06 編集後記


 - - - - - - -


■…
■ +01 特集1:「新」ワールドサイトデザインレポート


今回の話題は2つです。一つはアドビのウェブデザインソフトのバージ
ョンアップのこと、そしてもう一つはお正月にじっくり見たサイトのお
話。

アドビのウェブデザインのグラフィックツール群の中核を成しているソ
フトといえばもちろんフォトショップとイラストレーターだけど、イラ
ストレーターもバージョン10になり、ここしばらくバージョンアップ
してないソフトといえば、ライブモーションである。そう、このソフト
がいよいよバージョンアップする。

フラッシュがバージョン5で強力なアクションスクリプトを装備してど
んどんオーサリング系に飛んでいっているのに対抗して、ライブモーシ
ョン2もまたアクションスクリプトやJavaScriptをサポートし、反復作
業の自動化(イラストレーター10にもそういう機能が追加されたがそ
ういう機能だろうか)ライブモーションの大きなアドバンテージである
各アドビソフトとの連携もタイトにいくという。
今年の注目ソフト、そんな気がします。

 " Adobe LiveMotion 2.0 "
 ( http://www.adobe.com/products/livemotion/main.html)
 日本版のリリースはまだ書いている時点ではウェブに載ってなかったの
 で英語版。

アドビのウェブデザインのプロユースウェブサイトソフトといえば、マ
クロメディアのドリームウィーバーとこのゴーライブ。バージョン6に
なってどう変わったのでしょうか?

どうやらゴーライブ6にはAdobe Web Workgroup Serverというツールも
インクルードつまり内包されるとのこと。それからXHTML-Basic、WMLな
どゴーライブ5の時点では付加価値的な意味が強かった携帯端末向けの
デザイン機能も強化されているそうだ。

ちょっと気になる機能で
「Variable-data support with Adobe Illustrator10 and LiveMotion2.0
to automatically generate different versions of a design or
animated banner」というのがあったが、これはライブモーションなどで
制作したものをゴーライブの内部で変更ができるということだろうか?
クイックタイムのオーサリング環境もつくと書いてある。

どうやら強力なものになりそうだ。僕はゴーライブからドリームウィー
バーに乗り換えて久しいけど、また関心が出てきたのでとりあげてみま
した。

 " Adobe GoLive "
 ( http://www.adobe.com/products/golive/main.html)
 おなじく日本版のリリースはまだ書いている時点ではウェブに載ってな
 かったので英語版。



お正月はヘヴィなサイトを見るのは少々しんどかったので、昨年5kアワ
ードのウイナーになったサイトをかたっぱしから眺めてました。ブラウ
ズしてみるとこれがまた面白くて、是非見てもらいたくて結局紹介する
ことにしました。

 " http://entries.the5k.org/509/index.htm"
 ( http://entries.the5k.org/509/index.htm)
 たったの5kでゲームを作ってます。ゲームの1面は上下左右に顔のマー
 クがあるところに移動出来、顔マークの上に乗るとそれと同じ色の顔は
 消えるというものです。ちなみに消えた場所へは進めません。EXIT目指
 して遊んでみましょう。

 " SoundPad "
 ( http://entries.the5k.org/675/default.htm)
 結構驚きのコンテンツです。名前の通り音符グラフを黒い部分にマウス
 で適当に書いて再生ボタンを押すとその音が再生されるというものです。
 右の四角いボタンで再生出来る長さを変えれます。再生ボタンの上のボ
 タンは今まで書いたもののイレース、下のボタンはなんとヘルプロール
 オーバーです。ちなみに音階になる線は何本でも書けますのでいろいろ
 試して遊んで下さい。たいていはいくつか線を書いて鳴らすと怪しげな
 音楽になります。

 " sunflower "
 ( http://entries.the5k.org/557/pre_sunflower.html)
 フラッシュを使った5kの人工生命プログラムです。一定時間分裂すると、
 突然変異をはじめていろいろな形になります。大きくなったり小さくな
 ったりを繰り返しながらいろいろな形になります。

 " TwoChar - A Very Small Portal "
 ( http://entries.the5k.org/680/index.html)
 これもオススメです。5kでポータルサイトを実現してます。それだけで
 ないのは各カテゴリにある全部のサイトは「TwoChar」つまり2文字の
 ドメイン名なのです。コンセプト自体素晴らしいサイトです。中にはヒ
 ューレットパッカードのhp.comやインテルのpc.comなんかもあります。

 " my.the5k.org "
 ( http://entries.the5k.org/621/index.html)
 これもすごいサイトで、カテゴリ別の自分のブックマークを作れます。
 下のフォームにタイトル、カテゴリ、アドレス、そのサイトのレートを
 入れると上のブックマークに登録されていくという仕組みです。カテゴ
 リもいくつかあります。CGIを使わずこれが5kでできていること自体凄
 いのですが、サイトデザインもまた秀逸です。

 " P I X E L | doodle 5120 "
 ( http://entries.the5k.org/517/index.htm)
 これも5kで作ったとは思えないサイトです。簡単なペイントができます。
 センスも非常によいです。フォトショップなどに搭載のシェイプまであ
 るのはすごいこだわりです。

 " http://entries.the5k.org/492/index.htm"
 ( http://entries.the5k.org/492/index.htm)
 フラッシュサイトでありそうなスムーズなスクロールが行われるテキス
 ト形式のアドベンチャーです。よく雑誌にあなたはABCDのどのタイプ?
 みたいな選択式の記事がありますが、それをこういう風にやったら面白
 そうです。でもそれを5kでというのがすごいです。

 " date.refresh=('//07.10.00//') "
 ( http://entries.the5k.org/296/index.html)
 これは特に特殊な技術も使われてなく一見地味ですがコンセプトの勝利
 といえます。よくよくソースをチェックしていくと、XMLとかを勉強して
 る人ならかなり笑えます。
 今回紹介した中では玄人好みしそうなコンテンツです。
 説明するとつまんないのですが簡単に言うとKCつまりkevin conboy氏の
 一日をタグで表したもの、つまりはKCMLです。

 " Minimal Disco "
 ( http://entries.the5k.org/487/index.html)
 最後は、5kでここまでデザインできる、というサイトです。5kといえば
 このメルマガだって十数kあるし、あのちっこいパームのメモ帳のテキ
 ストマックスサイズが5kというくらいだから驚くべき小ささなのです。
 ちなみに5kというのは HTML部分だけでなく1つのファイルで使う画像
 やその他のエレメンツを含んだ容量です。そう考えるとほんとに5kで作
 ると言うのは難しいと思います。5140バイトでもここまで表現出来ると
 いういい例でしょう。



■…
■ +02 特集2:著作権について考えてみる


去年はいろいろ暗いニュースがあったけど、個人的にクリエイター関連
でも暗くなるニュースがいくつかありました。不思議とネットでの著作
権について考えさせられる出来事が10月から年末にかけていくつか重
なったので、特集としてネット上の著作権についてちょっと書いてみよ
うと思います。

有名な去年のジオシティーズのいきなりの方針転換による著作権問題に
始まり(ヤフージオシティ上にある全ての著作物はジオのものだという
例の宣言。現在は規約は著作者を尊重する方向に書き換えられている)、
そしてデジクリ(日刊デジタルクリエイターズ http://www.dgcr.com/)
で掲載したコンテスト情報の問題、

 " Artdex Design Contest 2001コンテスト情報について "
 ( http://www.dgcr.com/etc/pj.html)
 デジクリに掲載した同コンテストの経緯、顛末が見れる。

などを見てきてネットを中心的な活動の場とした制作者(特に無形のも
のを作っているデジタルなクリエイターに対しては特に)に対する扱い
っていうものの意見の食い違い、認識の甘さっていうものを感じずには
いられなかったものの、でもやはり、他人事とまではいかずともなんと
なく自分に直接関係のあることでも著作権は一応わかってるし、自分は
他人のものを侵害しないからまあいいやくらいに正直思ってました。

ところが、年末自分のサイトのまったくのコピーがとある外国のサイト
として使われているのを発見して、そうか他人事ではない、と改めて著
作権の事を考えてみる気になったわけです。

どういうコピーかというと、簡単に言えばロゴの文字のグラフィック以
外全てそのまま画像もソースも同じという、つまりはサイトを丸ごとダ
ウンロードしてロゴ画像とテキスト部分のみを入れ替えるという極めて
幼稚なコピー方法だったのですが、Design Wedge編集やってる目から見
ても、ぼくのサイトというのはそれほど特殊な技術も使われていません。

それでもこういう風にコピーが(例えばデザイン・アイデアを真似ると
か影響を受けるとかいうことは当たり前にありますが)登場してくるあ
たり、いいものをコピーするというよりは安易な方法だからコピーした
のでしょう。思うに自分の知らないところで相当数のサイトがコピーさ
れているのではないでしょうか。

それでもある考え方の人にとっては、別に自分のものをコピーされても
構わんっていう人もいるとおもいます。でも実際は著作権というものに
守られているはずの制作物も、完全なる複製が可能なことから、オリジ
ナルが逆にコピー側から著作権侵害などで法律を悪用されて訴えられる
事などもあるかも知れないと、これから先そういう事もあるのかも知れ
ないって杞憂してます。
さすがにいくらコピーされてもいいと思っている人でもこういう自体に
なったら笑っていられないでしょう。

インターネットだとネット上の情報は自由に使っていいものという考え
方もあり著作者を悩ませる所ですが、著作者を尊重すること、引用など
の際にはしっかりと出典元を書く、制作物を利用する際には許可を得、
商業的な使用には対価を払う。まずこういう基本的な部分が根付かない
と駄目だなあって思います。この基本部分すらそれほど浸透してないか
らやっぱりこうして書いてみる訳です。

でも浸透するってことは本当に難しいものだって思う。意識的にやらな
いとまず広がらないし、しかも何度も伝えていかないとだめだと思いま
す。ぼくら作る側の人間なんかもう聞き飽きてイライラするってくらい
いろんなところで呼び掛けをしていかないと、普通のそれほど真剣には
考えてない人までは届かないんだって思う。

そういえば、インターネットでの著作権に対する呼び掛けについてこの
1ヶ月を振り返ってみても、いつどこでなにか呼び掛けが行われていた
のか覚えがない。そういえばいつどこで著作権に対する呼び掛けが行わ
れてるんだろう?

とりあえず大企業であろうと個人であろうと他人が作ったものを自分の
だって言いはじめる事はやめようぜって感じです。

 >> Link

 " A nous, la Liberte! "
 ( http://www.kab.com/liberte/)

 " 社団法人 著作権情報センター "
 ( http://www.cric.or.jp/)

 " Copyright! 著作権侵害の危機管理 "
 ( http://megumi.m78.com/)


 - - - - - - -


■…
■ +03 ウェブデザイン制作環境ブレイクスルー


  ---( 新iMacで始まる2002年のパソコンデザイン )---

新年早々マックワールドエキスポで新iMacの発表があった。正直な話す
ぐにもうちのマックをあの新型と入れ替えたいくらい惚れてしまいまっ
たんだけど、そうもいかないのであの新型マックが及ぼすデザインの影
響について考えてみることにした。

元々マックの歴史自体、個人とコンピューターという関係をずっとつき
つめてきたって感じる。その結果の GUIでありあのデザインが生まれて
きたんだと思う。

僕が最初にマックを見たのは、型番は覚えていないけど9インチモノク
ロディスプレイを搭載したCRT一体型のマックだったので結構前のこ
とだと思うけど、その時はあまりにすごすぎて何が動いているのかとい
うこと自体理解すら出来なかったが、とにかくびっくりはした。

そして98年ボンダイブルーの初代iMacが出た時もやっぱりびっくりし
た。びっくりついでにライトアップ可能なiMacの専用デスクをメールマ
ガジンで紹介したくらいだ。僕だけでなく業界の人もびっくりしたよう
で、実際iMacは、それ以前以後と分けれるくらいパソコンのデザインの
流れを変えたって思える偉大なパソコンだったと思う。

そして今週、新世代のiMacがでた。そのスタイルを見てまたもやびっく
りしてしまった。こんどのiMacの形はパソコンですら無くなったのでは
と思える。パソコンといえば形をイメージするとき、一体型、ノート型
、デスクトップ型などいろいろなパターンがあるけど、これはこういう
ものだよって説明する時今回のiMacはいったいなんて説明すればあのか
っこよさまで伝わるんだろう?って悩む。

そういえばいまのプロマウスも人に説明するのにすごくむずかしかった。
マウス全体をクリックするんだよっていっても言われたほうは「?」で
ある。今回の新型iMacもとある人は電気スタンドだっていってたけど、
これまた言われたほうは「?」であるとおもう。でもやれ21世紀だ近
未来だという今日この頃では、ああいうデザインもアリだとあまり違和
感を感じないのが逆に恐い。。

一旦ああいうデザインのパソコンが出始めれば、他のパソコンメーカー
も我先にと様々なデザインのパソコンを出してくるだろうっておもう。
そういう意味で今年のパソコンのデザインは面白くなるに違いないって
期待してます。

 " アップルコンピュータ "
 ( http://www.apple.co.jp/)

 " アップル - iMac "
 ( http://www.apple.co.jp/imac/)


 - - - - - - -


■…
■ +04 募集・告知


((!))

もしその他ウェブ関係のイベント・セミナーなどにいかれた方がいらっ
しゃいましたらどんな感じだったか軽いレポートとか感想とか送ってい
ただけたら是非掲載したいと思います。また、以前この欄で紹介したイ
ベントに行った方でなにか感想などがあれば是非編集部まで送って下さ
い。お願いします!

Design Wedgeでは引き続き告知や求人募集スペースも提供しています。
コンテスト、プロジェクトへのお誘いやウェブデザイナーを募集してい
る場合ここで募集をすることが出来ます。まずは、メールにてお問い合
わせ下さい。

  ↓
 mailto:info@karadesign.com



■…
■ +05 Design Wedgeよりお知らせ


designnomelmaga 順調に更新しています、旬な情報や普通はなかなか手
に入らない情報をメールマガジンで自分のメールボックスにダイレクト
に取り入れましょう。 PDAなんかにメルマガを入れて持ち歩いて読んで
みたりするのもおすすめです。ちょくちょくのぞいてみてください。
また、ここで紹介するメールマガジンも募集しています。

 " designnomelmaga - デザインノメルマガ - "
 ( http://www.karadesign.com/designnomelmaga/)

 - - -

現在月刊・無料で発行中のDesign Wedgeをお知り合いやお友達にも薦め
てください。リンクなども歓迎です。多くの人に是非読んでいただきた
いです。感想や情報提供投稿などもお待ちしてます。

 → mailto:info@karadesign.com

 - - -

現在Design Wedgeではヘッダー部分に掲載する広告を募集しています。
全角37文字×5行。詳細はメールにてお問い合わせ下さい。

 → mailto:ad@karadesign.com

 - - - - - - -

Design Wedgeのサイトもまだもうしばらくお待ち下さい。

 " KaRa | index "
 ( http://www.karadesign.com/designwedge/)

 - - -

Design Wedgeのメーリングリスト参加はこちら。
 
 " KaRa | Design Wedge "
 ( http://www.karadesign.com/designwedge/)


 - - - - - - -


■…
■ +06 編集後記

2002年第1回目も無事に発行出来ました。今年はメールマガジン関
係ではDesign Wedgeを隔週発行にもっていく他に、結構長く続いたこの
メルマガのデザインもリニュ−アルしていく予定。

そういえば、昨日から迷惑メール(スパムメール)に関する法令「特定
商取引に関する法律施行規則の一部を改正する省令」がでたそうです。

これもいきすぎた一方的な商業広告の送りつけがこういう結果になった
んだと思うけど、電子メールのサブジェクト(題名)の先頭に「!広告
!」とつけなければならないことや送信者や送付の停止の情報をつけな
ければならないそうで、今日早速その省令にのっとったスパムが来た。

サブジェクトの先頭に「!広告!」とついているのは、すごく潔くて好
感が持ててしまうから不思議だ。今までのなんだかよくわからないもの
にくらべれば最初から広告だといってくれたほうがはるかにいい!

 " ZDNN:速報:「!広告!」をSubjectに表示義務 "
 ( http://www.zdnet.co.jp/news/bursts/0201/10/02.html)


 " 特定商取引に関する法律施行規則の一部を改正する省令 "
 ( http://www.meti.go.jp/kohosys/press/0002285/)

 " 経済産業省ホームページ "
 ( http://www.meti.go.jp/)


次号の発行は2月11日となります。

…━━━━  Design Wedge        > Magazine info

●発行:KaRa designstudio       http://www.karadesign.com/
                                mailto:info@karadesign.com
●編集:原 一浩 [Kara_D]      mailto:khsoul@alles.or.jp
●現在の購読者数:8500人
●Design Wedge公式ページ        [ リニューアル中 ]
  登録・解除はもちろんのこ      http://www.karadesign.com/designwedge/
  とメーリングリストへの参
  加もここでできます。

  感想・情報提供・お問い合      mailto:info@karadesign.com
  わせなどはこちらまで。お
  便り待ってます。送ると編
  集者が喜びます。
  
  配信:まぐまぐ                (>>>magmag) id:0000005412
                                 ( http://www.mag2.com/)
        Pubzine                 (>>pubzine) id:225
                                 ( http://www.pubzine.com/)
 - - - - - - -

Copyright(c),1998-2002  KaRa designstudio
許可無く転載することを禁じます。
 
[Home][↑]
   
 
[backnumber]
[subscribe]
[Topics]

Design Wedgeが今月から月二回の発行となりました。

どんな人が読んでるんだろうということでリーダーズリンク作ってみました。よかったらご参加下さい。

クローズドなタイプのウェブデザインのメーリングリストを開催中です、詳しくはメールにて

ヘッダーなどに掲載する広告を募集しています。詳しいことはメールにてお問い合わせ下さい。

現在月二回・無料で発行中のDesign Wedgeをお知り合いやお友達にも是非薦めてください。リンクも歓迎です。

よかったらDesign Wedgeを発行しているKaRa designstudioのサイトにも遊びに来てください。

 
著作権について | 個人情報のお取り扱いについて | 免責事項
Copyright(c) 1998-2003, KaRa designstudio. All rights reserved
.